プロフィール

ちゅん

Author:ちゅん
性  別 :メス
分  類 :NL専
     キャラ萌え
生息地 :はばたき市、
   跡部様主催学園祭
   榊監督所有南の島
   キングダムショッピングモール
   などなど
   素敵王子達のいる所
性 質 :お調子者の小心者
好 物 : 同学年・年下 
     ツンデレ
     ハッピーエンド
   みなさまの愛の拍手
主 義 :乙女ゲームは
   大きい画面で!!
 PS2専用D端子♪♪
  美麗画面でオススメ!!

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全てがもーー素敵♪です!!
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☆kazu.y様
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乙女のたわごと

あなどるなかれ!乙女ゲー♪♪  GS、テニプリ、韓国ドラマ他 素敵王子達にはまった私のたわごと&落書きのごった煮ブログです

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主君の太陽 第15話 超個人的萌えポイント

はまりにはまった韓ドラ『主君の太陽』♪
個人的な萌えポイントをあげていってます。
途中で放置になっていましたが再開!

盛りだくさんの面白い内容ゆえ全部網羅は無理なので
ざーーーーーっくりのあらすじにそって
好きなところを書きなぐっています。
大好きな社長とテヤン中心です。


第15話  社長誘拐事件の真相がわかる回です

やっとのことで記憶をとりもどした社長。
今まさに太陽のネックレスを投げ捨てようとするテヤンの前に登場!

しかし、テヤンから
今は、社長がいなくても「残念」程度で、
思い出して欲しくなかったとまで言われる始末。
ネックレスも返され、そのままテヤンに帰られそうになる社長。

背中の傷が痛むふりしてテヤンを引きとめる社長の小芝居が可愛いです!!
15-1.jpg

で、テヤンに運転させてマンションへ送らせることに
15-3.jpg

そっとテヤンの髪に触れる社長の手がたまらん!隣のテヤンを盗み見る表情も好きです。
15-4.jpg

マンションに着いて、帰ろうとするテヤンを押しとどめ話をつけようとする社長。
この脱ぎ脱ぎが好きよ♪
15-9.jpg

テヤンとの関係は終わることが前提だったけど
本当に死にそうになったとき、自分は終わらせたくないとわかった。
だから、「今度自分が惑わしたら、お前はなびけばいい♪」と言う社長。
しかしテヤンは
「なびきません。」と、きっぱり!
なぜなら、前ほど幽霊が怖くないので社長がそれほど必要な存在ではなくなったからと。

さっさとテヤンは帰ってしまい、魅力が無くなったといわれたことに、ショックを受ける社長
15-5.jpg
この指との会話も面白いです。綺麗な手です。

この後、速攻でコ女史のところに駆けつけテヤンとの契約解除をさせます。
そしてすぐさまその功績を持参してテヤンのところにやってくる社長ですが
テヤンは冷たいまま。。。
目を覚まして元の世界に帰るように言うばかり。
二人でいると社長が危険だから。。。もうあのような思いをしたくないから。

自宅で寂しく、今までのことを思い返す社長。
15-6.jpg

一方テヤンは、コーヒーの幽霊に案内されて
自分が事故で意識が無く、霊魂として彷徨っていたとき
ずっと一緒にいたユ氏に会います。
彼も幽霊が見えるので、テヤンはそばにいたみたいです。
そのときに一緒にいたところに行ってみないか?何か思い出すかもと言われるテヤン。


そして、ハンナについてですが
ヒジュと双子だということが判明して、
自分の誘拐事件の共犯者なんだろ?と聞く社長。
しかし、ハンナは自分が犯人であるはずはないと答えます。
なぜなら、ハンナはとても裕福な家庭に養子に行ったから。
キム室長もハンナは決してそんなことをする子ではなかったと言い
尋問も終了。

カン・ウに、ハンナがシロだと思うのか?と聞かれて
「共犯者だと確信している」と答える社長。
時効ももうすぐだし、帰国されたら終わりだ、捕まえないと と言うカン・ウに
共犯者がわかったから自分としてはもういいと。
そうなった訳を理解したほうがいいのでは?というカン・ウを追い払っちゃうのでした。

そこへ、ヒジュに体を貸して欲しいとお願いされているテヤンもやってきて
社長に事件の解明を勧めるのですが
もうヒジュが憎くないからいいんだとテヤンも帰してしまうのでした。


その後、空港で出国をしようとしているハンナの元に社長がやってきます。
「決着をつけにきた。宝石を返して消えろ。」と。

同じ頃、ユ氏と同行することにしたテヤンの元にヒジュがやってきて
「力を貸して」と体に乗り移ります。


空港でハンナを問い詰める社長。
裕福な家で育ったハンナが、孤児院で育ったヒジュに代わって
社長に声を掛けてあげ、結果、ヒジュとして社長の彼女になったんですね。
なんでも手にしたハンナを妬んでヒジュが起こした事件だったという訳です。

「あなたが愛したのはハンナ。 私よ。」と言われて、この的確なセリフ。
15-7.jpg
「お前はヒジュだな」

自分が愛したのは優しいハンナで、しかも共犯ではなく、自分のせいで死なせてしまったことに
ショックを受ける社長。
ハンナに成り代わったヒジュは、例の「悪いわね」のセリフを残して勝ち誇ったように歩いていきます。

その先に待っていたのは、ハンナが憑依したかのようなテヤン。
テヤンの体を奪って生きていくという言葉を信じた偽ハンナ(ヒジュ)は、
自分がヒジュだということを認め、一緒に行くことを承諾します。
実は、これはカン・ウと警察の作戦でした。テヤンは協力していたのです。
キム室長から、宝石の証拠も見つけられたヒジュはついに逮捕されます。

長いことハンナを誤解していた社長も、やっと謝ることができ
ハンナも思いを告げて 天へ。
事件解決です。

そしてテヤンも、ユ氏と共に発つことを告げます。
一緒にいると危険な目にあわせてしまう。不吉な太陽でいたくない。消えろと言ってくださいと。

テヤンが望むならと、そう告げる社長。
去っていくテヤンを見送りながら、「太陽が消えたら俺は滅亡してしまう・・」と呟くのでした。
15-8.jpg
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